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Hitachi

TWX-21

Frontier of Digital Transformation

TWX-21

TWX-21は、これまで20年以上にわたり多くのお客さまにグローバルな企業間取引の場を提供してきました。クラウドサービス(SaaS)のため、インターネット上のブラウザー環境だけでTWX-21の豊富なメニューを利用できます。

3つの特長

  • 幅広いラインナップ

    デジタル時代におけるサプライチェーン改革を支援

    S2C(*1)やSCM(*2)を支える15の業務アプリケーションサービスを提供。企業活動の幅広い業務領域をカバーしており、単一のサービスあるいは複数のサービスを組み合わせることでお客さまの生産性向上に寄与します。

  • 手厚いサポート

    豊富な経験・導入実績を生かしてお客さまをサポート

    日立グループの標準EC基盤として利用。日立グループ内外で培った経験・ノウハウに基づき、導入前から運用開始後も日立がサポートします。ユーザーコミュニティによるお客さま事例や最新の取り組み状況の共有も行っています。

  • グローバルへの対応

    ビジネスのグローバル化を支えるプラットフォーム

    アジアをはじめとしたグローバルな商習慣に対応します。6カ国語によるグローバルヘルプデスクが、お客さまのお問い合わせに対応します。また、お客さまのニーズをくみ取り、継続的な改善を行っております。

  • (*1):Source to Contractの略。サプライヤーの選定から見積もり、交渉、契約までの業務。
  • (*2):Supply Chain Managementの略。供給業者から最終消費者までの業界の流れを統合的に見直し、プロセス全体の効率化と最適化を実現するための経営管理手法。

TWX-21とは

日立のTWX-21は、約68,000社のお客さまにインターネット上での企業間取引の場を提供してきたクラウドサービスです。日立は、TWX-21のサービス基盤上で企業間活動に関わる業務別、役割別、利用者別に応じたきめ細かなアプリケーションサービスを提供します。

もっと詳しく

多くのお客さまから選ばれている
TWX-21

  • 導入実績
    68,000

    発行ID数は330,000

  • 提供地域
    30の国と地域

    ヘルプデスクは6カ国語に対応

  • 国内シェア
    1

    富士キメラ総研「ソフトウェア
    ビジネス新市場2019年度版」
    EDIツール<SaaS>
    2018年度金額実績

事例紹介

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