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画像:日立企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」

Hitachi

画像:Eコラボレーション始まる「TWX-21」

このたびの東日本大震災により被災されたみなさまに、心よりお見舞いを申し上げますとともに、 被災地が一日も早く復興することをお祈り申し上げます。

事例紹介

【事例】環境情報交換サービス
EUによる「RoHS指令」「REACH規則」などの環境規制へ対応。約半年で、国内外から1万点以上の部品・部材に関する含有化学物質情報を収集。

【事例】MRO集中購買サービス
間接材購買改革を推進。購買プロセスの一元管理を実現、広範な事業領域とグループ会社をカバーする大規模活用へ

ニュースリリース等

2011年12月15日
日立と北大方正、方正国際がクラウドコンピューティング、スマートシティ分野に関する協業について合意
日立と日立(中国)、北大方正、方正国際は、中国市場向けのクラウドサービスを共同で展開します。クラウド事業の立ち上げにあたっては、日立はプラットフォームを含めたクラウド基盤を担当します。さらに今後は、日本最大規模の約4万3,500社が利用する「TWX-21」のSaaS基盤の適用を進め、クラウド事業の拡大を図ります。
2011年6月14日
情報共有サービス「OnSchedule」の提供を開始
株式会社日立東日本ソリューションズは日立クラウドソリューションHarmonious CloudのTWX-21 SaaS事業支援サービスを利用し、グローバルの組織間でのプロジェクト/工程管理及び情報共有をセキュアに実現する「OnSchedule」の提供を開始。
2011年6月7日
アプリケーションベンダー向け「SaaS事業支援サービス」を追加
グローバル対応のBtoB向けSaaSを新規に始めるアプリケーションベンダー向けのサービスです。このサービスは、企業の事業継続マメジメントへの注目や、「TWX-21」会員のグローバル進出におけるクラウドへのニーズ調査などによるSaaS(クラウド)ニーズの高まりに応えるもので、「TWX-21」のより多くのサービスメニューをアプリケーションベンダーと連携開発し、製造・流通業向けのマーケットプレースを強化するものです。
2010年7月8日
「需給調整支援サービス」「環境情報交換サービス」の機能強化版サービス開始
企業の基幹業務システムをクラウド(SaaS)形態で利用できる企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」のラインアップに、「需給調整支援サービス」と「環境情報交換サービス」の機能強化版を追加。グローバルでのSCMや欧州REACH規則など環境規制対応を支援。

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