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画像:日立企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」

Hitachi

ニュースリリース

TWX-21に関するニュースリリースです。

2016年5月30日
日立物流ソフトウェアの倉庫管理システムONEsLOGIを、日立ビジネスメディアサービス「TWX-21」のSaaSメニューとして提供開始
日立物流ソフトウェア株式会社は、自社のソリューションであるクラウド型の倉庫管理システムを、2016年6月1日、「ONEsLOGI on TWX-21」として提供を開始します。
2015年4月27日
北海道大学、室蘭工業大学、帯広畜産大学、旭川医科大学がクラウド型電子購買システムの共同利用を開始
国立大学法人北海道大学、国立大学法人室蘭工業大学、国立大学法人帯広畜産大学、国立大学法人旭川医科大学の4大学は、各大学における物品購買業務に伴う一連の事務処理を支援するクラウド(SaaS)型の電子購買システムの共同利用を、4月1日から本格的に開始しました。4大学は本システムを活用し、物品購買業務の効率化と内部統制の強化をめざします。
なお、本システムは、株式会社日立製作所が業務システムクラウドとして提供する「TWX-21 MRO集中購買サービス」を活用して構築し、日立のクラウドサービス拠点である「Hitachi Cloudセンタ」から提供するものです。
2014年10月27日
SaaS環境の迅速な構築を支援する「SaaSビジネス基盤サービス」を販売開始
株式会社日立製作所は、このたび、SaaS事業者やアプリケーション開発ベンダー、企業の情報システム部門などに、SaaS環境の立ち上げや運用の際に必要となる共通機能を提供し、グローバル対応のSaaS環境の迅速な構築を支援する「SaaSビジネス基盤サービス」を体系化して、10月29日から販売開始します。
2014年10月17日
日立ビジネスメディアサービス「TWX-21」のグローバル対応機能を強化
約55,000社が利用するクラウド形態(SaaS)の日立ビジネスメディアサービス「TWX-21」において、グローバル対応機能を強化し、企業の中国や東南アジアを中心とした海外拠点における調達業務への適用を拡大します。
具体的には、バイヤー企業(発注者)とサプライヤー企業(仕入先)間における海外調達業務の効率化を支援する「TWX-21 Web-EDI Globalサービス」に、バイヤー企業や物流会社向けに調達や物流プロセスを管理できるポータル画面を新たに提供するなどの「購買・物流機能」を追加して、10月31日から提供を開始します。
2014年9月30日
トヨタ自動車研究開発センター(中国)有限会社に、日立ビジネスメディアサービス「TWX-21」を提供開始
株式会社日立製作所は、このたび、トヨタ自動車株式会社の中国市場向け自動車開発拠点であるトヨタ自動車研究開発センター(中国)有限会社に、国内外で約55,000社が利用するクラウド(SaaS)形態の日立ビジネスメディアサービス「TWX-21」の提供を開始しました。具体的には、TMECと現地生産拠点、複数サプライヤー(仕入れ先)間において、効率的にインターネット上で調達・物流の取引環境を実現するシステムを開発し、「TWX-21」基盤上でサービスを提供します。これにより、TMECの中国向け試作車の部品調達やサプライヤーとの納期調整といった煩雑な調達業務の負荷を大幅に軽減し、業務全体の効率化を実現します。
2014年6月6日
SaaS型機器ライフサイクル支援サービス「Global e-Service on TWX-21」に グローバルで効率的かつ安全な情報共有を実現する企業向けSNSを追加
機器の設計・開発から、製造、販売、稼働、保守まで、ライフサイクル全体のデータ・情報の収集、蓄積、共有を実現し、利活用を支援するSaaS型機器ライフサイクル支援サービス「Global e-Service on TWX-21」の新メニューとして、グローバルで効率的かつ安全なデータ・情報共有と活発な意見交換を実現する企業向けSNS「Global e-Service on TWX-21/Business SNS」を開発し、6月10日から販売開始します。
2013年10月17日
M2Mを活用した機器ライフサイクル管理を実現するクラウドサービス「Global e-Service on TWX-21/M2Mサービス」を開発
機器の製造・販売を、グローバル市場で展開する国内企業に向けて、SaaS型機器ライフサイクル支援サービス「Global e-Service on TWX-21」に、M2Mを活用した機器のライフサイクル管理を実現する機能を拡充した「Global e-Service on TWX-21/M2Mサービス」を開発し、12月1日から申し込み受付を開始します。
2013年6月12日
工程の一元管理とWebAPIを活用した既存システム連携で実現するプロジェクト管理プラットフォーム「SynViz S2」の提供開始
株式会社 日立ソリューションズ東日本は、このたび、工程の一元管理およびWeb APIによる基幹システムや表計算ソフトとのデータ連携を実現する「プロジェクト管理プラットフォームSynViz S2(シンビズエスツー)」の提供を開始しました。
2013年6月10日
国内外の拠点間などで大容量データ交換を高速かつセキュアに実現する環境をクラウドで提供する「TWX-21グローバル大容量データ交換サービス」を開始
国内外の拠点間や取引先企業との間で、設計図面データや動画データなどギガバイト(GB)サイズの大容量データをインターネット経由でやり取りする企業向けに、大容量データ交換を高速かつセキュアに実現する環境をクラウド型にて提供する「TWX-21グローバル大容量データ交換サービス」を提供を開始します。
2012年12月11日
日立とアカマイが「ネットアライアンス・パートナー契約」を締結し、日立から、グローバルにクラウドを活用している企業やSaaS事業者向けに「高速ネットワークサービスソリューション」を提供開始
今回の提携により、「高速ネットワークサービスソリューション」の一つとして、クラウドサービスを提供したいSaaS事業者向けに、日立企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」にて提供している「SaaS事業者支援サービス」のネットワークオプションサービスを提供開始します。
2012年7月13日
機器の製造や販売・稼働・保守などの情報を収集・蓄積し、共有・利活用することで機器のライフサイクル管理を実現する「Global e-Service on TWX-21」を提供開始
機器の製造やその製品の販売を、日本市場またはグローバル市場に向けて事業展開する国内の企業向けに、機器の製造や販売、稼働、そして保守などの情報を収集・蓄積し、その情報を共有・利活用することで、機器のライフサイクル管理を実現するSaaS型機器ライフサイクル支援サービス「Global e-Service on TWX-21」を開始します。
2012年4月17日
顧客需要の変動に対してグローバルで需給調整が可能となるクラウドサービス「サプライチェーンプランニングサービスSCPLAN」を提供開始
サプライチェーンマネジメントの実現や最適化を支援するサプライチェーンプランニングパッケージ「SCPLAN」のラインアップに、クラウドコンピューティング(SaaS)の形態で提供する「サプライチェーンプランニングサービス SCPLAN」を追加し、提供開始します。
2011年12月15日
日立と北大方正、方正国際がクラウドコンピューティング、スマートシティ分野に関する協業について合意
日立と日立(中国)、北大方正、方正国際は、中国市場向けのクラウドサービスを共同で展開します。クラウド事業の立ち上げにあたっては、日立はプラットフォームを含めたクラウド基盤を担当します。さらに今後は、日本最大規模の約4万3,500社が利用する「TWX-21」のSaaS基盤の適用を進め、クラウド事業の拡大を図ります。
2011年6月14日
情報共有サービス「OnSchedule」の提供を開始
株式会社日立ソリューションズ東日本は日立クラウドソリューションHarmonious CloudのTWX-21 SaaS事業支援サービスを利用し、グローバルの組織間でのプロジェクト/工程管理及び情報共有をセキュアに実現する「OnSchedule」の提供を開始します。
2011年6月7日
アプリケーションベンダー向けSaaS事業支援サービスを追加
日立クラウドソリューション「Harmonious Cloud」の「TWX-21」において、アプリケーションベンダー向けSaaS事業支援サービスを追加しました。
2011年3月1日
冷蔵倉庫および食品物流センター向けに SaaS型倉庫管理システム「Sherpa/倉庫管理クラウドソリューション」を 提供開始
冷蔵倉庫および食品物流センターなどで必要となる管理機能を備え、約100拠点の倉庫での利用ノウハウを結集したSaaS型倉庫管理システム「Sherpa(シェルパ)/倉庫管理クラウドソリューション」のサービス提供を開始します。
2010年7月8日
「需給調整支援サービス」「環境情報交換サービス」の機能強化版サービス開始
企業の基幹業務システムをクラウド(SaaS)形態で利用できる企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」のラインアップに、「需給調整支援サービス」と「環境情報交換サービス」の機能強化版を追加。グローバルでのSCMや欧州REACH規則など環境規制対応を支援。
2009年6月30日
日立クラウドソリューション「Harmonious Cloud」を体系化
高信頼、高セキュリティなクラウドコンピューティング環境を実現するソリューションを新たに「Harmonious Cloud(ハーモニアスクラウド)」として体系化。そのビジネスSaaSのサービス群の一つとして、TWX-21環境情報交換サービスを7月27日から提供を開始します。
2008年5月19日
「SaaS型ビジネスアプリケーションサービス」の提供を開始
企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」を基盤として、「設計・製造管理・保守担当者向け図面/仕様書管理サービス」の提供を開始

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