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画像:日立企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」

Hitachi

EDIサービスを利用し、情報共有による業務効率化UP、業務のスピード及び精度の向上を実現した事例です。

お客様の課題

  • 商取引情報が共有ができていない(紙運用のため、事務作業効率が悪い)
  • 納期遵守率が低い(サプライヤーへ適切なフォローが出来ていない)
  • 支給品の欠品が発生している(在庫が管理できていない)

ご提案内容

  • EDI導入によるメリットの訴求
     - 紙から電子化による効果
  • EDI導入時の推奨案の提示
    (1)EDIJEITA-ECALGA標準に準拠
     - 幅広く流通している標準フォーマット
    (2)日立のクラウド型サービスの特徴
     - サプライヤーは早期にEDI導入が可能
     - サプライヤー側のIT事情や受注規模に応じて利用タイプを選択可能
     - サプライヤーは同一IDで複数企業と同一画面、操作性で利用可能
  • 利用実績
     - 豊富な利用ユーザ実績から類似ケースでの適用例の訴求

画像:ご提案内容

導入効果

  • 情報共有による業務効率化UP、業務のスピードと精度が向上
     - 紙による属人的、限定的な情報のやり取りを、EDI化により関係者で瞬時に確実に情報共有を実現
  • 納期遵守率が改善
     - スムーズで確実な情報連携により、サプライヤーが納期回答を登録する運用の定着化を実現
  • 欠品リスクの低減
     - 調達全体の最新状況(納期回答、支給品情報)の共有により実現

お客様の声

  • EDI導入により業務改善メリットを享受できた
  • 費用対効果として、システム導入総コストが妥当であった
  • 最新技術を活用するクラウドサービスであり継続利用に安心感を持てた
  • サプライヤー視点でサービス利便性が配慮されており、導入が容易であった

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