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画像:日立企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」

Hitachi

従来のデータフォーマットへの対応、業務に影響を与えることなく、4ヶ月で新EDIシステムを稼働、さらにはヘルプデスクの対応により、バイヤーの負担を低減し、スムーズな移行を実現

お客さまの課題

  • 現行EDIシステムのサポート終了にともない、短期間での新EDIシステム構築が必要
  • 新EDIシステムへの移行にともなう業務影響を最小限に抑えたい

ご提案内容

  • 電子機器業界で多く採用されているJEITA ECALGA標準をサポートしたWeb-EDI
    - 現行EDIシステムから大幅な変更なく導入可能なため、サプライヤーの切り替え負担を軽減
  • N:Mモデルのマルチテナント型サービス
    - 対象となるサプライヤーの約半数が、すでに他の発注企業とTWX-21 EDIサービスをご利用いただいていたため、サプライヤーを含めてスムーズな移行が実現可能
  • 専用ポータル「TWX-21ご利用サポートシステム」のご提供、ヘルプデスクのサポート
    - 申し込み手続き、Web-EDIの操作、TWX-21に関するオペレーションなど、サプライヤーのシステム切り替えに伴う手続き、段取りをワンストップで対応

導入効果

  • 従来のデータフォーマットへの対応、「TWX-21ご利用サポートシステム」の活用などで、業務に影響を与えることなく、約4ヶ月で新EDIシステムを稼働
  • ヘルプデスクにより、導入初期に集中するサプライヤーからの問い合わせに対応することで、バイヤーの負担を低減するとともに、スムーズな移行を実現

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