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TWX-21

カスタマイザブル
データ交換サービス

残り4年で移行しないといけない?
ISDN終了問題の影響と対策

TWX-21
導入企業
約68,000社

(2019年10月現在)

2024年の ISDN(*1)終了が目前に迫っています。レガシーEDI(*2)からインターネットEDIへの移行の検討・対策はお済みですか?JEITA(電子情報技術産業協会)が示すEDIの移行ガイドライン(*3)では、2020年にはEDIシステムの改修を始めることが推奨されています。
今回の移行のタイミングで従来からのEDIシステムの課題も解決しませんか?

  • (*1):本ページでは、INSディジタル通信モードのことを指す
  • (*2):Electronic Data Interchange:電子データ交換システム
  • (*3):「JEITA/ECALGA移行対応ガイドライン〜固定電話網 IP 化に向けた対応指針〜(ASP・VAN 利用企業/B2B 発注企業/B2B 受注企業編)Version 1.0」(JEITA ECセンター 情報技術委員会)

お問い合わせ

自社のEDIシステムにおける
こんな課題はありませんか?

課題 1

替え時が難しい
老朽化したEDIシステム

継続して使えないことはわかっているが、どうすればよいのかがわからない。

課題 2

移行するにしても
大きな投資が必要

オンプレミスで移行する場合、新規ハードウェアやソフトウェアのライセンス費用など、初期費用が高額になるのが悩ましい。

課題 3

膨大な時間をとられる
運用業務やトラブル対応

接続先が増えるたびに、データ変換の定義・組込み・サーバーテストが発生。運用業務にも多大な工数が発生する。

下向き矢印

「カスタマイザブル データ交換サービス」で解決できます!

カスタマイザブル データ交換サービスを活用すれば、
自社フォーマットへのデータ変換や、基幹システムへのデータ渡しまで、
国・業界にかかわらず取引先とのデータ交換を容易に実現。

  • ISDNの
    「ディジタル通信モード」が
    終了する
    「今」
    が替え時
  • クラウドだから
    ライセンス費用
    を圧縮可能
  • 日立に管理・運用保守業務を
    まるっとお任せ。
    自社の人材
    有効活用実現

「カスタマイザブル データ交換サービス」を
3分動画で分かりやすく解説

導入前後の比較

比較すれば一目瞭然!

カスタマイザブル データ交換サービスを活用すれば、EDIの運用保守コストを
大幅に効率化できます。さまざまなデータ フォーマットに対応しており、
シームレスな企業間EDIを強力に支援します。

TWX-21導入前

下向き矢印

TWX-21導入後

ここが日立ならでは!

  • 導入・切り替えは日立のベテラン
    コンサルタントが担当
  • 開発から切り替え時
    テストまで一気通貫で対応
  • 運用はお任せください
  • 安全安心の日立のクラウド

TWX-21をご導入いただいた企業さま

導入企業は国内外 約400業種、約68,000社(2019年10月現在)
カスタマイザブル データ交換サービスを含むTWX-21は、
国・業種を問わずさまざまな企業さまにご導入いただいています。

限定記事INSネット ディジタル通信モード終了まで残り4年。
なぜ2020年に移行計画に着手する必要があるかをまとめています。

【対策のデッドラインは2020年】他社に先行しても「損をしないEDI移行」は実現可能か

限定記事イメージ

限定記事[無料]【対策のデッドラインは2020年】他社に先行しても
「損をしないEDI移行」は実現可能か

  • 2020年はEDI移行計画着手のデッドライン
  • このまま手をこまねいているとEDIを利用した受発注業務に支障を来す[限定]
  • 2020年から移行計画マイルストーンを組むべき理由[限定]
  • デジタル変革、多様な取引先への対応を最小の労力で実現する方法[限定]

読んでみる

紹介資料「所有」から「利用」に変えるシステム導入時の3つの検討ポイント。
ISDN終了問題の対策で「今」確認したいことをまとめています。

紹介資料表紙

このような方にオススメ

  • EDIシステムの効率的な運用がミッションの情報システム担当者
  • ISDN終了問題による業務の影響を知りたい方
  • システム切り替え時の計画〜本番稼働まで全体感を知りたい方

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Web
セミナー
2024年ISDN終了問題の影響と解決策をご紹介!
日立とEDI分野のマーケットリーダー、
データ・アプリケーション社によるWebセミナーです。

Webinar資料表紙

このような方にオススメ

  • 既存のシステムの変更を最小限にしてISDN終了問題に対応したい方
  • 2024年に向けて自社でEDI対応するのは難しそうと考えている方
  • データ連携に関わる社内業務システムをアウトソースし、本来の業務に専念したい方

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  • * 本セミナーは2019年12月13日に講演したセミナーの収録版です。
  • * オンデマンド配信なのでお好きな場所でお好きな時間にご視聴いただけます。

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  • 受発注業務に支障を来す前に知る!2020年はEDI移行計画着手のデッドライン

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