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画像:日立企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」

Hitachi

業務効率向上と、保守用商材を含めた調達原価の低減を実現

株式会社日立ビルシステムは、日立の「MRO集中購買サービス」を活用し、業務効率向上と、保守用商材を含めた調達原価の低減を実現

採用のポイントとサービス利用概要

■ 採用のポイント(プライベートカタログ)

  • 日立集中購買の社内普及により下地あり(ユーザ、支払いなど)
  • 拠点ごとの公開商品の制御が可能

画像:採用のポイントとサービス利用概要

導入効果

(1) 業務面効率化:150万円⁄月
   ・購買部門の事務工数の削減(注文依頼受付、伝票仕分等)
   ・購入者の事務工数の削減(購入申込書作成等)
(2) 購入価格での効果:5〜20%
(3) リードタイムの短縮:従来 3〜5日→1〜3日
(4) 在庫管理・払い出し業務の簡素化
   (システム導入後、カタログ管理を行うサプライヤーが一括して管理)
(5) システム化に伴う情報流通強化により、自社在庫を減らしサプライヤーからの直送に切り替え
   (倉庫スペースの削減)
(6) 商材や利用ユーザの追加・拡張が柔軟化

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