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画像:日立企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」

Hitachi

EDIサービスを利用し、初期投資を抑えた短期間での新システム導入とサーバ維持運用費用の削減を実現した事例です。

お客様の課題

  • 現行EDIシステムの更新に対する初期投資を抑制したい
     - オンプレミスである現行EDIシステムの契約更新に伴い、再構築費用に膨大な初期投資が必要
  • 自社運用の維持工数、管理費用を削減したい
     - OSのVersionUP対応、サーバ保守更新など、維持に膨大な工数と費用が掛かる

ご提案内容

  • SaaSにより早期に立上げが可能
     - 初期投資を抑えた構築、利用が可能
  • カスタマイズが可能
     - 顧客固有の画面、帳票の設定変更が可能
  • 継続的なバージョンアップ
     - ユーザの声を反映する陳腐化しないサービス
  • IT面でのサポートが充実
     - 信頼性の高いデータセンターによる運用、監視、最新OSバージョンアップ対応
     - グローバルヘルプデスクによる問合せ対応

画像:ご提案内容

導入効果

  • 初期投資を抑えた短期間での新システム導入を実現
     - 充実した汎用機能を持つクラウド型サービスで、IT部門に負担の少ないシステム安定稼働を確立
  • サーバ維持運用費用を削減
     - クラウド型の利用によりサーバ運用コストを削減

お客様の声

  • クラウド型サービスの活用メリットを享受できた
     - 維持運用費用を削減できた
     - 運用工数を掛けることなく、信頼性の高いシステムが利用可能になった
     - サプライヤーの問い合せ等、ヘルプデスクを活用する事により問合せ対応工数が削減できた
  • 日立の豊富な構築実績からスムーズに移行を実現できた
     - 日立グループでのさまざまな業種での利用例、移行パターンから最適な移行を実現
     - 日立のサポートの下で実施したサプライヤー説明会の開催により、業務に混乱なく移行を実現
  • 汎用クラウドサービスとしてTWX-21の標準機能が充実
     - JEITA‐ECALGA標準利用により、従来よりも幅広い業務をEDI化、サプライヤーへの利便性が向上
     - 画面や項目、並び順の設定変更により柔軟な操作性を実現

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