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画像:日立企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」

Hitachi

調達リードタイムの短縮や在庫の削減を実現

案件概要

  • 電機メーカーA社は、TWX-21需給調整支援サービスを利用し、調達リードタイムの短縮や在庫の削減を実現
  • 日本拠点での導入効果や実績を元に、今後海外拠点(中国、フィリピン、台湾等)へ順次拡大

お客様の課題

  • 品目数約24,000件の部材の納期調整業務を効率化し調達コストを低減したい
  • フォーキャストや発注残をバイヤーサプライヤー間で共有し調達リードタイムを短縮したい
  • 海外の拠点において生産移管や現地購買比率を高めコスト低減したい

ご提案内容

  • 本サービスにバイヤーのSCMデータを登録することによりWeb上でFC*確認や納期回答が可能
  • 品目別のFC情報を開示することでサプライヤーは事前に部品準備が出来る
  • まず日本拠点で導入し、同じ運用を海外拠点にも横展開

  *FC:フォーキャスト

画像:ご提案内容

導入効果

  • バイヤー:納期回答率約95%獲得、調達LT*約12%短縮、在庫約15%削減※
  • サプライヤー:FC情報開示により、部品の先行準備が可能になった
             発注残単位に案件を確認できるため、管理が容易になった

  *LT:リードタイム
  ※お客さまの条件や環境によって効果は異なります

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