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画像:日立企業間ビジネスメディアサービス「TWX-21」

Hitachi

共同購買による調達コストの低減や、システム化・発注プロセス統一による個別運用排除によりコンプライアンス向上を実現

お客様の課題

  • 間接材調達コスト削減:実績把握や価格妥当性評価が困難(紙伝票管理)、調達原価の見直し要
  • 業務効率の向上:発注方法が不統一、紙伝票スタンプラリー、支払データの手入力
  • コンプライアンス対応:適切な発注フローの把握、承認行為の妥当性評価や追跡・証憑の確認

ご提案内容

  • 間接材購買業務の電子化・可視化を実現
  • 集中購買参加タイプで間接材購買業務の共同購買によるプロセスコスト低減
  • 内部統制に対応した業務プロセスを構築

画像:ご提案内容

導入効果

  • 共同購買による調達コストの低減(12〜14%*)
  • カタログ化された間接材調達システムの利用により、見積取得や価格折衝の工数を削減
  • 発注データから、費用負担元、勘定科目等の経理情報の取得が可能となった為、経費処理業務負荷が大幅に軽減
  • 支払先の一元化による、業務効率向上
  • システム化・発注プロセス統一による、個別運用の排除により、コンプライアンスが向上(承認の必須化)

 *お客さまのご利用方法、ご利用規模等々により低減可能な割合は異なります

お客様の声

  • 商材の価格が安価かつ、取り扱い範囲が広い
  • 電子承認が可能
  • 経理システムへのデータの連携が可能

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